トップセールスマン育成コーチング無料相談

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

 

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このサイトでは

 

営業社員が契約を取れない

営業社員が育たない

営業社員を教育している時間がない

 

このように悩む建築会社経営者のあなたが

 

営業マン教育に頭を悩ますことなく

自分の仕事に集中でき

 

しかも営業社員がわずか半年後には

お客様から契約をお願いされる

優秀な営業マンへと変貌を遂げられる方法

について無料相談のご案内をしています。

 

もし、あなたの悩みがひとつでも該当するなら

今すぐ無料相談を受けてみませんか?

 

 

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世の中には数多くの建築関係の会社があり
人手不足に悩まされています。

 

新しい人材を確保するにも
募集をしても優秀な人材が入社してくれる保障はありません。

 

会社を維持、飛躍させるには社員を育て
営業社員の方には安定して契約を取ってもらう必要がありますよね。

 

しかし、在籍する営業社員が契約が全然取れない。
優秀な営業マンを募集しても応募がない。

 

そんな現状から、様々な会社では営業社員を教育し
契約が取れる営業マンとして育てないとならないわけです。

 

建築系営業社員が安定した契約を取れない理由

 

では、そもそも、なぜあなたの会社の営業社員の方は
お客様から安定した契約をもらえいないのでしょうか。

 

営業社員教育をする前に、その理由を解明しないとなりません。
なぜなら、理由がわからず教育しても成果は出せないからです。

 

実は、その理由はただ一つです。

 

営業スキルが低いから

 

なのです。

 

営業社員がお客様から契約を頂くために絶対的に必要なスキルとは?

 

 

☆聞くスキル(ヒアリング力)

 

☆対話スキル(コミュニケーション力)

 

この2つのスキルが低いと、まず契約を頂くことはできません。

 

ただ、この2つのスキルがあっても
ライバル営業マンは当然、同じスキルを身につけていますから
簡単にはお客様から契約を頂くことはできません。

 

建築業界の営業マンであれば
さらに多くのスキルや知識が求められます。

 

☆建築の知識

 

☆建築法律の知識

 

☆即応力(お客様の質問や疑問に即応できる力)

 

この3つが完全に備わることで、ようやくライバル営業マンに勝てるのです。

 

あなたの会社の営業社員の方がこのような営業スキルを持たない限り
ライバル会社の営業マンには勝つことは難しいかもしれません。

 

営業社員が契約を頂けないのは
お客様が必要としているスキルを持っていないことが最大の原因なのです。

 

経営者であり、建築の専門家でもあるあなたが
営業社員を教育できれば一番良いです。

 

または、自社で契約を取れない営業社員を
優秀な営業マンに育てられる営業管理者やマネージャーがいれば問題はありません。

 

ただ、現実的にそれが不可能と考えるからこのページをご覧頂いているのだ思います。

 

社内で営業社員を教育することのリスク

 

一般的に営業社員教育を考えるなら
社内人事部、管理部などが定期研修を行うとか
外部講師を招いてのセミナー、勉強会など実施します。

 

しかし

 

世の中、80%以上が中小企業という現実から
営業社員の教育は、社長自ら行うか
先輩営業マンなどからの直接指導になります。

 

この方法は、少人数で頑張っている会社の場合
とてもリスキーな教育方法になります。

 

まず、社長自ら営業社員を教育するということは
経営業務に支障をきたします。

 

あなたはご存じかと思いますが
経営者として会社を運営していくうえで
やらなければならないことがたくさんありますよね。

 

その時間の一部を割いて営業社員を教育することはとても難しいです。

 

教育できたとしても、恐らく営業スキルの全てを教えることができず
中途半端な状態に育ててしまい、逆効果となる恐れがあります。

 

また、営業社員の先輩が後輩を指導するにしても
その営業社員の方がよほど優秀で、時間的に余裕がないと
これまた、中途半端な教育で終わってしまうのです。

 

つまり、自分の仕事の時間を犠牲にして営業社員を指導した割には
成果の出せない中途半端な営業マンを育ててしまうということになってしまいます。

 

それはあなたも感じているかもしれません。

 

外部の専門家の力を借りるという選択

 

社内で営業社員を教育できない場合の選択として
外部の専門家の力を借りるという選択があります。

 

外部の営業専門家には大きく分けると2つあります。

 

営業コンサルティング

 

営業コーチング

 

営業社員の教育を外部専門家に依頼する場合
この、どちらかを選択することになります。

 

あなたも存在はご存知かもしれませんね。

 

しかし、同じ営業の専門家でも
コンサルタントとコーチングでは何が違うのでしょうか。

 

 

営業コンサルタントの教育方法

 

■セールストーク、セールスレター、プレゼンテクニック

 

■営業戦略、心理的テクニック

 

■問題解決方法を教える

 

☆即効性あり

 

☆持続性:短期〜中期

 

☆中堅営業マン、ある程度契約が取れる営業マン向き

 

営業コンサルタントは社会的認知度が高いために
多くの会社経営者は営業コンサルタントに社員教育を依頼します。

 

内容は対面セッション、セミナー、合宿など
短期間で成果を出せる構成になっています。

 

私も参加したことがありますが、実はスパルタ的で
ついていけませんでした(^^;

 

営業コンサルタントの社員教育では
確かに短期間で成果を出せるようなノウハウ、テクニックなどを教えますが
営業社員が自分のオリジナルスキルとして身につけるのは難しいのです。

 

営業社員にとことん、ノウハウ、テクニックを覚えさせるため
ついていけなくなり、心が病んでしまう人もいます。
営業コンサルタントは心のケアまではしてくれません。

 

営業コンサルタントの教育で結果を出しやすいのは
ある程度契約が取れていて、さらに成績を伸ばしたい営業社員です。

 

営業マンとしてマインドセット(心構え)ができていない状態では
恐らく、ついていけなくなりますし、中途半端に知識だけを覚えることになります。

 

あなたの会社の営業社員の方が、あまり契約を取れていないのであれば
営業コンサルタントの指導は避けた方が無難かもしれません。

 

営業コーチの教育方法

 

■マインドセット

 

■問題解決を営業マンができるよう導く

 

■営業本質、スキル指導

 

☆スキル習得まで時間がかかる

 

☆持続性:長期

 

☆新入営業社員、結果が出せていない営業社員

 

営業コンサルタントと同じような立ち位置にいるのが
営業コーチです。

 

しかし、教育方法、指導方法に大きな違いがあります。

 

一言で言うなら

 

営業コンサルタントは

 

答えを教える

 

営業コーチは

 

答えを考えさせる

 

 

と、いうことです。

 

例えば、魚釣りで例えると

 

営業コンサルタントは「魚のいる場所を教え、直ぐにでも結果が出せるようにする」

 

営業コーチは「魚の釣り方を考えさせ、自分で結果が出せるようにする

 

 

営業コンサルティングが結果を出せている営業マン向きなのは
その営業マンはすでに魚の釣り方を知っているからです。
魚を釣る方法を知っているわけですから、魚のいる場所さえ教えられれば
すぐに魚を釣ることができるのです。

 

これが、魚の釣り方を知らない人に、魚のいる場所を教えても
魚を釣る方法を知らないので魚を釣ることができず
途方に暮れてしまうというわけですね。

 

だから、「魚の釣り方を自分で考えさせる」
ことが重要なのです。

 

あなたの会社の営業社員の方を教育するには
契約の取り方を自分で考えられるように指導することが大切なことから

 

「営業コーチ」からの教育が最適と言えるのです。

 

私も契約が取れないダメ営業社員でした

 

私は20年間、建築設計士として
マンション、住宅などの設計をしていました。

 

ある住宅会社に転職をし、しばらくは設計プランナーをやっていましたが
会社での人員整理のために、リフォーム部門へ異動となったのです。

 

その部署では、営業、積算、設計、現場管理の全てを行うことになり
お客様から契約を頂けなければ、給与カット、ボーナス無しなどの
これまでとは違いかなり厳しい環境だったのです。

 

一級建築士としてのキャリア、知識はありましたが
営業経験は「0」ですし、元々内向的な性格で
コミュニケーション能力が低かったために
異動後、三カ月間、まったくといっていいほど契約を頂けませんでした。

 

在籍していた会社では、営業コンサルタントに社員教育を任せていました。

 

営業コンサルタントは

 

・トークテクニック

 

・プレゼン作成指導

 

・レター作成方法

 

・お客様訪問時の対応

 

などを指導していましたが、営業の基本を理解していない私は
小手先のテクニックだけを覚え、それを繰り返し実践していたのです。

 

営業の本質、基本を理解していない私が
小手先の付け焼き刃のテクニックで契約を頂けたのは
ほんの数件しかありませんでした。

 

営業コンサルタントからは、能力が低すぎる、勉強が足りない
などと、罵詈雑言を浴びせられる日々だったのです。

 

契約の取れない営業マンは生きている価値さえないと言われる始末です。

 

しかし、私はこのまま終わってしまうのは悔しすぎる。
なんとか営業コンサルタントを見返したいけど
方法も分からず、苦しさに耐える日々を送っていたのです。

 

ある日、私の人生を変えてくれた人との出会いがありました。

 

その方は「営業コーチ」とは名乗っていませんでしたが
指導方法は営業コーチそのものだったのです。

 

それから私の営業マンとしての生活が180度変わりました。

 

ある営業コーチとの出会いから一年で
私はトップセールスマンになることができたのです。

 

一度くらいならマグレというのも考えられますが
3年間、トップセールスマンとして不動の座にいたのです。

 

申し遅れました、ここで少し私の自己紹介をさせてください。

 

トップセールスマン育成コーチング無料相談

 

私が営業コーチになった理由

 

私は現在、営業コーチとして活動していますが
なぜ、一級建築士という国家資格を持ちながら
設計事務所を開設するわけでもなく
建築業界でキャリアを生かす仕事をしないのか?
と、いう疑問を持たれるかと思います。

 

理由は、建築士として、トップセールスマンとして仕事をしてきて
一人で仕事の結果を出すことに対し達成感を持ったからです。

 

私がリフォーム営業マンとして三年間、トップセールスマンで
会社に大きく貢献をし、飛躍の一翼を担ってから
所属する会社を退職した理由は

 

「やり切った」からなのです。

 

これからの人生、自分の幸せのため
自分の成功のためではなく

 

誰かのために役に立ちたい。

 

その思いが強くなりました。

 

その誰かとは「契約が取れずに悩む営業マン」です。
そして「契約が取れない営業社員」を抱える建築会社経営者の方です。

 

私はこれまで数多くの会社に所属し、経営者の方を見てきました。

 

そして感じてきたことは「営業教育ができていない」ことから
経営が安定せず、大きく飛躍できない会社が多かったこと。

 

また、会社経営者の方の気持ちとは裏腹に
営業社員が契約の取り方がわからず、営業教育に頭を悩ませていること。

 

経営者であるあなたも感じているかと思いますが

 

営業社員が契約を取れないと会社が安定せず
飛躍どころか衰退してしまう危険があります。

 

例え、あなたがマンパワーで会社を引っ張ってきていたとしても
一人での努力には限界がありますよね。

 

私は、そのような建築会社の実態を知っているからこそ
会社経営安定、飛躍のために

 

営業社員の方をコーチングし
あなたのような会社経営者の方を全面的にサポートしたいと思ったのです。

 

それが、私のこれからの仕事であり使命であると感じているのです。

 

世の中には数多くの営業コンサルタント、営業コーチがいます。
平井は他のコンサルタント、コーチと何が違うのか?

 

ここは、一番お知りになりたいところでしょう。

 

一般的な営業コーチ・コンサルタントと平井のコーチングとの違い

 

 

ここが違います

 

 

 

一般的な営業コーチ、コンサルタントは営業に関してはプロですから
知識、戦略などを用いて営業社員を教育します。

 

しかし、建築系営業マンにおいては営業マンとしてのスキルの他に
設計や工事、建築系の法律なども合わせ学ばないとなりません。

 

一般的な営業コーチ、コンサルタントの場合その部分については教えることができません。

 

しかし、私は営業コーチであると同時に一級建築士でもあります。
30年以上、建築業界に勤務し、設計士、工事管理も行なってきました。

 

 

これは、他の営業コーチ、コンサルタントとの大きな違いです。

 

 

一言で言いますと
あなたの会社の営業社員の方に対し

 

トップセールスマンとしてのスキル

 

設計プランナーとしてのスキル

 

現場管理としてのスキル

 

建築の法律知識

 

 

これらの全てをお教え出来るということです。

 

建築系の営業社員の多くは営業マンとしてのスキルはあっても
建築系のスキルを身につけている人は少なく
お客様との対応にも障害が生じていることも少なくありません。

 

しかし、あなたの会社の営業社員の方が建築系のスキルを網羅できていたとしたら?

 

それは、大きなアドバンテージになることは間違いありません。

 

私はリフォーム営業マンとして3年間、トップセールスマンでした。

 

他にも営業マンがいましたし
ライバル会社の営業とも競合が多かったです。

 

それにもかかわらず、年間、一億円の契約を頂いていました。

 

その理由は営業マンとして建築の知識が豊富で
その場でプランを書けてしまうようなスキルがあったからに、他なりません。
そして、お客様の質問には即答できる対応力もあったからでしょう。

 

お客様からよく言われたことがあります。

 

どこそこの会社の営業マンは会社が大きいのに、
その営業マンに質問しても何も答えられない。

 

でも、平井さんはどんなことにも答えてくれる。
とても安心感がある。

 

このように言われたのは一度や二度とではありません。

 

これがお客様の本音なのです。

 

あなたの会社の営業社員の方がお客様から安定して契約を頂くには
ライバル営業マンとの大きな差別化が必要です。

 

営業マンのスキルが同じなら悲しいですが、
大手会社の営業マンの方が圧倒的に有利です。

 

しかし、有利なだけで、実際にお客様が営業マンを選ぶかどうかは別問題です。

 

お客様が営業マンを選ぶ理由は

 

話しをしっかり聞いてくれる⇒ヒアリング力

 

お客様にとっての理想の未来を作ってくれる⇒提案力

 

お客様に驚きと喜びを与える⇒想像力と実行力

 

お客様に安心感と信頼感をもたらす⇒知識力と即応力

 

次の契約もお願いしたい⇒サポート力

 

大きく分けると、この5つです。

 

この5つが実現されて、初めて選ばれる営業マンとなれるのです。

 

私自身が選ばれてきた営業マンだから言えることです。

 

私のコーチングでは、営業社員の方に、この5つのスキルを伝授することで
わずか六カ月後には安定した契約を頂ける優秀な営業マンへと教育することです。

 

 

あなたの手に入る理想の未来

 

あなたが平井の営業コーチングで営業社員教育を任せたとしたら
どのような未来が待っているでしょうか。

 

会社経営に集中できる

 

営業社員が優秀になり売り上げアップで経営が安定する

 

長期ビジョン計画を立てられる

 

新商品、新提案計画を実行できる

 

集客、会社アピールなどマーケティング戦略を計画できる

 

つまり、本来、会社経営者が行う業務を
すべてスムーズに行えるということです。

 

精神的、時間的に余裕ができるために
どのような計画を実行する時でも冷静な判断ができるようになります。

 

そして、会社が安定経営から飛躍するようになり
あなた自身の私生活も向上し、家族、社員を最高に幸な人生に導くことができるのです。

 

 

 

無料相談お申込み

 

平井への相談は【完全無料】です。
費用は一切必要ありません。

 

■平井コーチってどんな人なんだろう

 

■コーチングってよくわからないけど聞くだけ聞いてみよう

 

■今、困っていることを相談してみたい

 

どのような内容でも結構ですので遠慮なくご相談ください。^^

 

あなたと出会えることを楽しみにしていますね。

 

 

 

 

 

 

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